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    <title>特許の侵害や模倣を防げない落し穴をご存知ですか？ 模倣を防ぐ、強い特許権の取得を支援します</title>
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      <description>強い特許の取り方を公開しています！ 特許の分らない中小零細企業の方々を【特許の落し穴】から救いたい！ せっかく特許出願までしたのに、模倣を防げずに困り果てる方々を数多く見てきました。 そのたびに「どうすれば模倣されない強い特許権が取得できるか」をトコトン考えました。 そうしてたどり着いたのが『非まじめ発創法』というわけです。 強い特許の取り方や、非まじめ発創の基本的考え方などを、ご紹介しております。 まずはメルマガ、無料レポートで私たちの考え方をご理解ください。 &amp;nbsp; ■メルマガ登録 「強い特許の取り方」「非まじめ発創の基本的考え方」など、 メルマガで詳しく説明しています。 お名前（必須）メールアドレス（必須）※半角でお願いします （例：坂井 徳栄）  （例：tokkyo@apost.plala.or.jp）           ■無料レポートのお申し込み  このレポートは特許裁判で、特許権者が、侵害・模倣者に負けモノマネを止めさせられなかった例を使って、御社にできる侵害・模倣防止対策を説明しています。  &amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;■有料小冊子のお申し込み このレポートは特許裁判で、特許権者が、侵害・模倣者に負けモノマネを止めさせられなかった例を使って、 御社にできる侵害・模倣防止対策を事例ごとに説明しています。  &amp;#160;&amp;nbsp; ■お問い合せ 特許の悩みごと、強い特許取得支援サービスのお問い合せやお申し込み、その他特許に関するご相談などはこちらから  ▲このページのトップへ </description>
      <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 22:57:36 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>原点発創研究所 ： 非まじめ発創塾</author>
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      <link>http://www.himajime11.com/article/13283981.html</link>
      <description>強い特許取得支援サービスはこんな方に最適です  ◆まだ特許出願を弁理士に頼んでいない方    ※特許出願した後では、手遅れです  ◆日本国内のローテク製品製造の中小企業の経営者、&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 開発部門 関係者の方   ◆初めて特許出願をしようとしている方  ◆特許出願は初めてではないが、過去に特許のことで   苦労された経験がある方 &amp;#160;※ご注意※ 弁理士法に従い、特許出願申請の依頼、および明細書作成も、お受けできません！ これらの業務は弁理士のみ取扱い可能です。予めご了承ください。 私たちは、お客様の説明不足を徹底的に聞き、発明の本質を明確にしていきます。そのため、上記に当てはまる方でも質問を考えず、答えもせずに丸投げされる方は、ご遠慮いただいております。 また、業種や相談内容によっては、依頼をお受けできない場合もございます。予めご了承ください。 たとえば、電気、化学、バイオ、ビジネスモデル、先端技術などは、お受けできません。 ▲このページのトップへ </description>
      <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 22:56:40 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>原点発創研究所 ： 非まじめ発創塾</author>
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      <link>http://www.himajime11.com/article/13283980.html</link>
      <description>『模倣防止対策』の第一歩は・・・ 【特許の落し穴】はそう簡単に見つかるものではありません。 特許のことを良く知らない方にとっては尚更のことです。 しかし、出願する発明の【特許の本質】をつかむと【特許の落し穴】が、自動的に観えてきます！ 特許も、明細書も、わからなくとも特許が取れるか、取れないかを判断できるツボが分ります！ 強い特許権の取り方も、特許侵害や模倣の防ぎ方もわかります！ さらに、大企業から要求される商品提案、開発コンペ・・・という錦の御旗に隠されたアイデアの模倣や横取から御社の特許権や開発商品の流出を守れます！ その方法が、『非まじめ発創法』です。 ■世界一シンプルな『非まじめ発創法（発想）』とは  固定観念にとらわれ、発創の転換ができない我々人間の考え方を 原点に立ち返り本質から『観直そう』と言う考え方です。 その構造はいたってシンプルで、誰にでも出来る考え方です。 例えば、「１００円硬貨は、どんな形ですか？」と聞かれたらほとんどの人は、「丸い」と答えるでしょう。 しかし、１００円硬貨は、上から見ると「丸い」のですが、横から見ると「長方形」ですね。 本当の１００円硬貨の姿は、「丸いと同時に、四角」なんですね。１００円硬貨を『見ている人』は、これを『丸い』といい、『観ている人』は、『丸くて、四角』すなわち『円柱形』と言えるのです。 これが、１００円硬貨の『形の本質』です。 そして、これが【非まじめ発創】の原点、出発点でもあります。 ■【非まじめ発創】は、次の３要素からなっています 【非まじめ発創】の基本構造  この順序に従って、一段ずつ徹底していただくだけで、発創の転換が自動的にできてしまいます。必要、かつ、大切なことは、ここに説明した【非まじめ発創法】を 【当り前のことと認め、この当り前のことを当り前に、当り前以上に徹底する】 これだけです。 この『徹底』をどこまで実行するかが、決め手です。 &amp;#160;■強い特許権取得支援サービスのご案内 特許も、明細書も、わからない中小企業の方々は、特許出願を弁理士に頼むしかありません。もし、出願を頼んだ特許事務所が、内部告発メールのような事務所で田無市（現:西東京市）のＳ社のようになったらどうしますか？ 特許出願する価値がないだけでなく、模倣商品の続発で会社が倒産することになりかねません。 これに対する対策は、『特許の落し穴』をどれだけ減らすか、にかかっています。 特許も、明細書も、わからない中小企業の方々が、私のレポートや小冊子を一度読んだだけでは簡単には【特許の落し穴】を減らせないことでしょう。二度、三度と、くり返し読んで、一つずつ、一段ずつ徹底してください。&amp;nbsp;それでも、不安な方は、ご連絡願います。特許実務暦と、商品開発応援暦十数年の私:坂井が応援いたします。 世の中には、悪知恵に長けた模倣者が沢山いますから【特許の落し穴】を完全に埋め尽くすことは、不可能ですが、 模倣されやすい重要な特許の落し穴の８０％は減らせます。■特許の分らない中小零細企業の方々を救いたい ！ 「御社のアイデアで特許が取れる可能性はあるか？」 「弁理士にどう説明したら強くて広い特許権が取れるか？」 私たちは、特許のことでお困りの中小零細企業の皆様を幅広く応援いたします ！ ■お客様の声 長野県：ＶＷＳ株式会社 荻田嶋さん ＨＰとメルマガを見て、特許権は強化しなければ何の意味もなさないと知って、ならば坂井さんに教えていただこうとなりました。 このステップ無しで出願していたことを想像すると天と地の違いですね。 私たちのように初めての者にとっては”誰に相談したらよいのか”というのがまず最初の悩みですね。 新潟市：(有)さいかい産業 社長 古川正二 様 以前申請していただいた商品は、お陰様でかなり好評です。 また、今回出願に関しましては、物がシンプルすぎるため逆に相当大変だったと思います。 何せ、発明した私本人でさえ、類似品はこの世に存在しないにせよ、シンプルすぎてどこに特許性があるのか2年以上わからなかったのですから。 しかしたまげたのは、私自身考え出したものはほんの２~３行程度なのに、坂井様の手にかかるとA4紙10ページもの特許性が発見されたことです。 度重なる答弁、現物チェック、類似品調査、坂井様と私で徹底的に逆の発想を繰り返すことで私本人も「あっ、そうか！」と同じ発明からさらに別な発見をしてしまい、坂井様と大笑いしたことを今でも思い出すと吹出します。 今回出願の発明品は、早速今年の秋から世に出ますので、どこかの店舗で見かけたら思い出し笑いしてください。＜以下省略＞ 三条市：角田 宏衛様それだけではない。 出願段階で様々なアドバイスにより実施例を５つも６つも書込み特許権を思い切り強くしてくれ、新商品の開発段階の適切なアドバイスで、アッという間に商品を開発するから、ライバルが我々を恐がっている。  弁理士なんか、できたものを出願してくれるだけで、こんなアドバイスは、絶対してくれないから、俺はズ~ット坂井に相談している。 三条市：ＹＴ工具（株）吉田 俊彦様今までの弁理士とは、チョット違う！ 『特許の落とし穴』に落ちないようにイロイロな質問をしてくる。･････ 今度は、シツコイほど聞いてくる。最初は戸惑ったが、できた出願原稿を見て納得した。これなら、特許出願の価値がある。  &amp;#160;&amp;#160;▲このページのトップへ </description>
      <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 22:55:48 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>原点発創研究所 ： 非まじめ発創塾</author>
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      <link>http://www.himajime11.com/article/13283979.html</link>
      <description>弁理士への【丸投げ出願】は絶対に止めてください！ 弁理士への【丸投げ出願】は、【特許の落し穴】に落ちやすく、特許侵害や模倣を防げないことがあります。 弁理士は、出願人から説明された発明を特許出願の書式に合せてまとめ上げ、特許庁に提出してくれます。しかし、出願人から説明されなかった発明や【特許の落とし穴】の補充は、してくれません。 つまり、【特許の落し穴】は、出願人が補充し、弁理士に説明しなければならないのです。 実は、私たちのところに特許事務所の現役職員から一通の内部告発メールが届いております。 特許事務所の実情を余すところなく書かれたこのメールをお読みいただければ、 特許事務所に特許を【丸投げ出願】したときの恐さがキットおわかりいただけることでしょう。  &amp;#160;&amp;nbsp;■実録！特許の落し穴に嵌ったＳ電機 ３０数年ほど前に私が、東京の田無市（現西東京市）に住んでいました。ここに、従業員数名のＳ電機と言うちっちゃな会社がありました。 このＳ電機のＯ社長が『窓用換気扇』を発明し、建築資材ルートに流しましたところ、最初から売り上げが快調に伸びました。 売り上げの絶好調に上機嫌なＯ社長！ その上、松下を始めとする大手家電各社から続々と『サンプル出荷の要求』があったものですからＯ社長は、大喜びで舞い上がってしまいました。 そして、銀行借入してまで設備投資を先行したのですが、これがとんでもない『落とし穴』だったのです。 その後、『サンプル出荷』した大手家電からは、待てど暮らせど『ナシのツブテ』・・・。シビレを切らして連絡をとっても返事がありません。 今思えば当たり前なんですね。 特許逃れした改良品の開発が目的だったのですから・・・！ そして、良い新商品ほど、モノマネされるんですよね！ 大手家電は、素晴しいアイデアの『窓用換気扇』をみて、特許権の一部の部品を外した模倣品（合法的模倣：私の造語）を発売したのですから零細企業のＳ電機は、ひとたまりもありませんでした。 ▲このページのトップへ </description>
      <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 22:54:52 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>原点発創研究所 ： 非まじめ発創塾</author>
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      <description>   &amp;nbsp; ナゼ？ 御社は、 &amp;nbsp;侵害&amp;nbsp;模倣を ヤメさせられない チッポケな 特許権を 取ろうとする のですか・・・？ 【特許の落し穴】にはまると、たとえ特許権が取れても、特許侵害や模倣を止めさせられないだけではありません。最悪の場合、模倣者の集中砲火を浴び特許商品が死ぬばかりか、会社が倒産することもあります。&amp;nbsp;&amp;nbsp;私たちには、特許に詳しくない中小零細企業の方々が弁理士に【丸投げ出願】し、【特許の落し穴】にはまる悲惨な結果を見過ごせません。&amp;nbsp;※ 私が見て体感したＳ社の悲惨な実例を このすぐ下に書きました。 </description>
      <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 22:53:43 +0900</pubDate>
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      <author>原点発創研究所 ： 非まじめ発創塾</author>
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      <description>強い特許の取り方を公開しています！ 「特許の分らない中小零細企業の方々を【特許の落し穴】から救いたい！」 せっかく特許出願までしたのに、模倣を防げずに困り果てる方々を数多く見てきました。 そのたびに「どうすれば模倣されない強い特許権が取得できるか」をトコトン考えました。 そうしてたどり着いたのが『非まじめ発創法』というわけです。 強い特許の取り方や、非まじめ発創の基本的考え方などを、ご紹介しております。 まずはメルマガ、無料レポートで私たちの考え方をご理解ください。 &amp;#160;■メルマガ登録 「強い特許の取り方」「非まじめ発創の基本的考え方」など、 メルマガで詳しく説明しています。 お名前（必須）メールアドレス（必須）※半角でお願いします （例：坂井 徳栄）  （例：tokkyo@apost.plala.or.jp）           ■無料レポートのお申し込み  このレポートは特許裁判で、特許権者が、侵害・模倣者に負けモノマネを止めさせられなかった例を使って、御社にできる侵害・模倣防止対策を説明しています。  &amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;■有料小冊子のお申し込み このレポートは特許裁判で、特許権者が、侵害・模倣者に負けモノマネを止めさせられなかった例を使って、 御社にできる侵害・模倣防止対策を事例ごとに説明しています。  &amp;#160;&amp;#160;■お問い合せ 特許の悩みごと、強い特許取得支援サービスのお問い合せやお申し込み、その他特許に関するご相談などはこちらから  ▲このページのトップへ </description>
      <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 11:07:52 +0900</pubDate>
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      <author>原点発創研究所 ： 非まじめ発創塾</author>
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      <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 11:04:26 +0900</pubDate>
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      <author>原点発創研究所 ： 非まじめ発創塾</author>
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      <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 10:59:09 +0900</pubDate>
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      <author>原点発創研究所 ： 非まじめ発創塾</author>
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      <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 10:50:09 +0900</pubDate>
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      <author>原点発創研究所 ： 非まじめ発創塾</author>
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      <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 10:48:27 +0900</pubDate>
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      <author>原点発創研究所 ： 非まじめ発創塾</author>
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      <title> 支払に関するお問合せ</title>
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      <description>ご支援サービスのお問い合せはこちらから 特許のことでお悩みの方、お困りの方はこちらからお問い合せください。 会社名  (例：非まじめ発創塾) お名前(必須)  (例：坂井徳榮) メールアドレス(必須)  (例：sakai＠himajime11.com)半角でお願いします。 （スパム予防にため＠を全角表示）ご住所(必須)  (例：〒955-0033 新潟県三条市西大崎3-9-20-643) お問合せ内容 ※250文字以内でお願いします  ご質問内容の公開可否  公開可 公開不可内容ご確認の上、よろしければ下記の「お問合せをする」をクリックして下さい。  (上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、4~5秒かかりますので、続けて2回押さないようにお願いいたします。) 入力がうまく行かない場合は、上記内容をご記入の上、メールにてお申し込み下さい。 送信先アドレス ： himajime＠apost.plala.or.jp （スパム予防にため＠を全角表示）                 個人情報は、厳重に管理し、法令によるときを除き、外部に漏らしません。 ▲このページのトップへ▲ ホームのトップページへ&amp;nbsp; </description>
      <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 19:21:47 +0900</pubDate>
      <category>強い特許権の獲得支援</category>
      <author>原点発創研究所 ： 非まじめ発創塾</author>
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      <title> 【パワフル特許獲得法】お申込フォーム</title>
      <link>http://www.himajime11.com/article/13283455.html</link>
      <description>【パワフル特許 獲得法】のお申し込みはこちらから   必要事項をご記入の上、お申込みください。 （メルマガを自動配信します） チェックを入れてください。(必須) 『パワフル特許 獲得法』 改訂版 １５０頁   （必ず、上記代金確認願います） 特典１：『特許電子図書館による簡単な特許調査』 特典２：『すごい特許出願例：ネジとドライバー』  ※ 特典は 『アンケート』回答者にのみ無料提供 会社名  (例：山田商事株式会社) お名前(必須)  (例：坂井徳榮 郵送のため姓及び名をお願いします) メールアドレス(必須)  (例：xxxxx@xyz.jp) 半角でお願いします。 ご住所(必須)  (例：豊島区東池袋1-1-1 ※日本国内の郵便物が届く住所でお願いします。) お電話番号(必須)  (例：03-1234-5678 ※住所確認と申込み確認以外お電話しません)半角でお願いします。 ファックス番号  (例：03-1234-5678)半角でお願いします。 ご質問等ありましたらご自由にご記入下さい ※2500 文字以内でお願いします ご質問内容の公開可否 公開可公開不可内容をご確認の上、よろしければ下記ボタンをクリックして下さい。  （上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、４~５秒かかりますので、続けて２回押さないようにお願いいたします。）入力がうまくいかない場合は、上記内容をご記入の上、メールにてお申込ください。 &amp;nbsp; </description>
      <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 18:51:57 +0900</pubDate>
      <category>パワフル特許獲得法（有料レポート）</category>
      <author>原点発創研究所 ： 非まじめ発創塾</author>
          </item>
        <item>
      <title> 強い特許の取り方公開</title>
      <link>http://www.himajime11.com/article/13283442.html</link>
      <description>強い特許の取り方を公開しています！ 「特許の分らない中小零細企業の方々を【特許の落し穴】から救いたい！」 せっかく特許出願までしたのに、模倣を防げずに困り果てる方々を数多く見てきました。 そのたびに「どうすれば模倣されない強い特許権が取得できるか」をトコトン考えました。 そうしてたどり着いたのが『非まじめ発創法』というわけです。 強い特許の取り方や、非まじめ発創の基本的考え方などを、ご紹介しております。 まずはメルマガ、無料レポートで私たちの考え方をご理解ください。 &amp;#160;■メルマガ登録 「強い特許の取り方」「非まじめ発創の基本的考え方」など、 メルマガで詳しく説明しています。 お名前（必須）メールアドレス（必須）※半角でお願いします （例：坂井 徳栄）  （例：tokkyo@apost.plala.or.jp）           ■無料レポートのお申し込み  このレポートは特許裁判で、特許権者が、侵害・模倣者に負けモノマネを止めさせられなかった例を使って、御社にできる侵害・模倣防止対策を説明しています。  &amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;&amp;#160;■有料小冊子のお申し込み このレポートは特許裁判で、特許権者が、侵害・模倣者に負けモノマネを止めさせられなかった例を使って、 御社にできる侵害・模倣防止対策を事例ごとに説明しています。  &amp;#160;&amp;#160;■お問い合せ 特許の悩みごと、強い特許取得支援サービスのお問い合せやお申し込み、その他特許に関するご相談などはこちらから  ▲このページのトップへ ▲ ホームのトップページ(特許侵害･模倣を防げない特許の落し穴)へ&amp;nbsp; </description>
      <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 18:34:39 +0900</pubDate>
      <category>特許の落し穴</category>
      <author>原点発創研究所 ： 非まじめ発創塾</author>
          </item>
        <item>
      <title> 支払方法</title>
      <link>http://www.himajime11.com/article/13283340.html</link>
      <description>お支払いについて ■支援資料作成費用につきましては、代金引換にて御申し受けいたします。■着手金のお支払いにつきましては、（1）銀行振込（２）郵便振替（３）現金書留のいづれかでお支払いいただけます。 ※振込手数料につきましてはご負担ください。※支援承諾連絡後、着手金をご送金頂いた時点で、ご支援契約が成立したものとします。 中途解約されても、着手金は返却せず、作業進行中の経費はご請求いたします。また、着手金到着後、予備特許調査資料を無償提供いたします。 ▲このページのトップへ▲ ホームのトップページへ&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 16:08:37 +0900</pubDate>
      <category>強い特許権の獲得支援</category>
      <author>原点発創研究所 ： 非まじめ発創塾</author>
          </item>
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      <title> 支援の流れ</title>
      <link>http://www.himajime11.com/article/13283339.html</link>
      <description>支援サービスの流れ  １．申込内容事前確認 （サービス提供可能な内容か否かを仮特許調査により確認いたします）  ２．諾否回答  ３．手付金送金（受領時に契約成立いたします）  ４．特許権強化対策研究、対策 （再特許調査の上、特許権強化対策または弁理士依頼対策）  ５．特許権強化対策回答、または弁理士依頼対策回答  ※ 期間：手付金受領から約１ヶ月 ▲このページのトップへ </description>
      <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 16:06:30 +0900</pubDate>
      <category>強い特許権の獲得支援</category>
      <author>原点発創研究所 ： 非まじめ発創塾</author>
          </item>
      </channel>
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