十数年かけて学びとった私の体験から、「特許が分らなくたって」「出願書類を書けなくたって」できるモノマネを防げる強い特許権の取り方を一冊の冊子『パワフル特許 獲得法』としてまとめました。
◎ 半年や1年で効果が なくなるヤワなノウハウでは ありません
◎ 特許制度がなくならない限り 永遠に使える 基本ノウハウです
◎ 特許が分らなくても 強い特許権が とれます
◎ 今までの 出し方より 5倍も10倍も強い特許権が とれます
◎ アイデアの 本質が つかめれば 10倍も20倍も 強くなります
◎ 特許が分らなくても 自分の特許商品を 自分で守れます
◎ これだけ 強い特許権ですから 『特許の落し穴』が なくなります
◎ 特許の落し穴がない 特許権は 特許裁判にも 勝てます
◎ 特許の出願書類を書けなくても 強い特許権が取れます
◎ 1回読めば 頭で理解できます
◎ 3〜5回読めば あなたにも できます
◎ でてきたアイデアを 3〜5段階にランク分けして 弁理士に説明するだけです
特許を知らなくとも読めるように、最小限の専門用語にしぼり、すべてを具体例でわかりやすく説明しました。
これなら、特許も、明細書もわからない出願人にもできます。
主な目次は、次のとおりです。
第1章 特許ってなんだ?
・・・ 特許の正体 ・・・
1 特許が取れる条件
2 特許は、従来技術の組合せだ
第2章 なぜ モノマネをヤメさせられないのか?
・・・ 特許の落し穴 ・・・
1 特許には、こんな落し穴がある
2 特許請求の範囲に書かれたものだけが、特許権だ
3 特許請求の範囲に書かれていても、
特許明細書に書かれていなければ、特許権じゃない
第3章 強い特許権が欲しい!
・・・ 特許権模倣防止策 ・・・
1 1本の出願で2本分の発明を書くと2倍以上の
強い特許権になる
2 言葉は使いよう、特許請求の範囲に使う言葉に
注意しよう
第4章 『特許の落し穴』の見つけ方
1 「宅配便の送り状(合成樹脂製袋)」の落し穴を探せ
2 「ファスナー(マジックテープ)」の落し穴を探せ
3 「貸コインロッカー」の落し穴を探せ
4 悲惨な結末を迎えた「窓用換気扇」の落し穴を探せ
なお、有料で『パワフル特許 獲得法』を購入するのはチョッと不安だ、と言う方は、無料版の 『特許の落し穴と、本質7つのツボ』をご請求ください。
この無料版は、「特許の落し穴と本質」の基礎を解説しています。
この無料版を更に深く掘り下げて、こと細かく説明したものが、このたびの有料版 『パワフル特許 獲得法』です。
