特許の本質から導く模倣防止策

「特許の本質」から導かれる模倣防止対策

これで「特許の本質」がわかりました。
「特許の本質」がわかっただけでは、摸倣を防げませんから、次は、摸倣防止の説明です。

模倣(マネ)されない強い特許権が取れる出願準備


模倣されない、模倣されたら止めさせられる強い特許権を取るには、弁理士に出願を頼む前の準備が重要なのです。

出願してしまってからでは間に合わないのですよ!

次の文章は、大変重要なことですから、気合を入れてお読みください。

社長さん、特許を模倣(マネ)された経験がありませんか?
マネされて、止めさせられなかった話を聞いたことがありませんか?

無料レポート『特許の落し穴!』にも書きましたが、特許権が取れて、警告書を出しても止めなかった模倣者を裁判に訴えても、判決で『特許権を侵害しない』とされ、模倣者が勝つこともあります。

ナゼ、こんなことになるのでしょうか?

それは、出願人の特許に対する認識不足なんですが、とは言っても、資金量も人材も不足している中小企業にこれを求めるのは、酷と言うものでしょうか?
小企業の出願人は、そのために弁理士がいるのじゃないか、と考えて当然ですね。

それじゃ〜、裁判にも負けるような明細書を書いた弁理士に責任があるのでしょうか?神ならぬ弁理士に説明されない発明の内容が、分るわけがありません。
認識不足とはいえ、中小企業の出願人には、手の打ちようがないのでしょうか?

中小企業は、素晴しい特許権の取れる発明をしても、特許出願をアキラメなければならないのでしょうか?

そんなことはありません、手の打ちようがありますよ!

弁理士に特許出願を頼む前に手を打てば、80〜90%は、解決しますからご安心ください。意外と簡単な方法で、ほとんどの模倣を止めさせられる手があるんです。

その一端が、このホームページのトップページに書いた無料レポート

1.図解『特許の落し穴と本質7つのツボ!』


2.『非まじめ発創:「基礎の基礎」』


です。

図解『特許の落し穴と本質7つのツボ!』では、「特許の落し穴」を具体例で説明すると共に、「特許の本質」も合せて説明しました。(アドビPDF版 A‐4 43頁)です。

レポートの中味は、マジックテープや宅配便の送り状など具体例を使い、『特許の落とし穴と模倣防止対策、特許権の本質』を分かりやすく説明しました。

この無料レポートに添付した「アンケートお答えいただくと、これも無料レポート非まじめ発創基礎の基礎』も無料提供させていただきます。「基礎の基礎」編は、非まじめ発創法の基礎的な説明です。

 

無料レポートこちら


 

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