【非まじめ発創法】には、こんな特徴があります。
1.必要最小限の情報のみを収集するため、情報収集と情報分析
時間が大変短くなり、開発担当者の肉体的、精神的負担が
少なく、発想時間を多く取れるから素晴らしい特許商品を開発
しやすい
2.この結果、商品開発が非常に短時間で出来る上に新商品
開発コストが大変安い
3.思い込みや拘りから離れやすく、発想の枠が外れやすく、
良い商品を開発しやすい・・・などです。
私が【非まじめ発創法】により開発し、お客様に提供した発明品も交えてご説明いたします。
(【非まじめ発創法】と【特許の上手な出し方】の詳細は、
別項で説明します。)
又、特許事務所からの依頼で明細書の原稿を書いているうちに、様々な【特許の落し穴】を知ることが出来ました。
最大の落し穴は、『弁理士への丸投げ出願』です。
この【特許の落し穴】には、実に様々な落し穴が、顔を出します。
一朝一夕に語り尽くせるものではありませんが、一つづつ拾って書いていきます。
必ず皆様のお役に立ちます。
尚、これらの情報は、あなた様の解釈次第で効果は様々です。
あなた様の解釈の仕方については、私は一切タッチできませんので、私は、関知いたしません。
最終判断は、あなた様でお願いします。
お願いしたいことは、如何に上手に利用し、
どう役立てるかを考えていただきたいと言うことです。
あなた様のご成功を 心から お祈り申し上げます。
非まじめ発創塾 坂井 徳栄
