【非まじめ発創法】による具体的事例を取上げます。
『管接続具』の事例は、大企業の数十件の特許出願があるにもかかわらず開発した数件の内の一件を取上げました。
『調理鍋のハンドル』は、フランスのクリステル社の日本特許の他に数十件の特許出願と特許権がある中、こちらも数件の案を考えたうちの一件を取上げました。
何れにしても、私共がお客さんに提案する場合は、[必ず、特許権を獲得できる]と言う確信の下で、ご提案しています。
むやみやたらに[提案すればよい]と言う無責任な姿勢は取っておりません。
残念なことは、現行の特許制度のもとでは、100パーセントの保証はできない点です。
アドバイスをする場合であっても[私共の商品であったら、こうする]と言う考え方でアドバイスします。
無責任な商品提案や、無責任なアドバイスは、致しません。
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