その特許で侵害・模倣から開発商品を守れますか?

多数の激励メールに支えられ
何らかの形で 
メールマガジンを書き続けます
その特許で 侵害・模倣から
 開発商品を 守れますか ? 
 

         特許がわからない 中小・零細企業でも

出願前 3つのツボ やれば 守れます  

弁理士に頼んで【発明のポイント】とつかんだ出願で
ナゼ? 模倣から守れない のか

それは特許の本質を つかんでいない ためです

出願する  に 【 特許の本質 】 を つかもう 

特許が わからなくても できる      
侵害・模倣防止 3つのツボ 

特許出願に 弁理士に 依頼する 
やらない好き勝手
模倣される

第一のツボ

本質をツカム
(発明ポイント 特許の本質)

 作業は出願人

第ニのツボ

 実施例は多く
(3〜5例以上)

 作業は出願人

第三のツボ

 請求項の上位概念化
(弁理士に依頼

作業は弁理士

これなら 特許が わからなくとも できる


パンチ 第一と、第二のツボは、出願人か 発明者が 必ず やる ことです
パンチ 第三のツボは、弁理士への 伝え方一つで ダメ特許権 になる

    ⇒ 模倣防止のツボの詳細は こちらから  

特許 侵害 模倣 防止 3つの ツボ !

特許 侵害 模倣 防止 3つの ツボ !
出願前に 弁理士に 頼む前に 準備しよう  

  

   私は 30才代始めに

大企業数社に特許権が模倣され
勤め先が倒産しました
 


       勤め先倒産の経過は ⇒ コチラ .


 後年 特許と 中小企業の 新商品開発に 関ることになってからも
 このときの 『 特許の 丸投げ出願による 倒産 』を 忘れることが できませんでした(完全な トラウマ ですね!)。

 今もで 特許侵害・模倣事件が 後を絶ちません。
 その理由の一つが 『 特許事務所職員の告白メール 』に 書かれています。 このことは 誠に 残念ですが 今でも 良くあることです。

この侵害・模倣中小・零細企業経営重くノシカカリ
新商品開発踏み出せない 大きな原因 になっています。


そこで私は 特許事務所に 所属する一方 地元三条の 中小企業の 商品開発を 応援し どうやったら 模倣を防げるか
さまざまな模倣防止策 繰返し 繰返し 数十種類 100回以上
実際テスト した 実証済み  方法 です。

このテスト済み発創法まじめ発創 とめ上げ
特許の わからない中小企業応援に活用 しています

応援した出願は 実施例も多く  十分成果上げ ました

 

御社は その特許出願で 散々苦労して開発した
特許商品を 守り切れますか 
 

特許権から 逃げられると わかれば 大企業だけでなく
官公庁だって 大イバリで マネますよ
出願した後で クヤシがっても 間にあいません
弁理士に 頼む前に 模倣防止対策を 取りませんか

特許が わからなくとも できるんです

特許侵害・模倣を防ぐ 3つのツボ 
使えば
守れます !




 あなたは 特許出願する時に 弁理士から 
 強い特許権を 取るための アドバイスや指導 』 を
受けたことが ありますか 


特許関係の 本を 見ても インターネットで 探しても
具体的に やり方を 説明したものが 1つもない

あるのは 『 請求項を 上位概念に まとめることは できる
実施例を 上・中・下の概念に 展開することは 素晴しく 格好良い
しかし やるのは とてもムツカシイ と 書いた弁理士が いるだけ

これは 明細書 書きのプロ 弁理士でも ムツカシイ のですね

強い特許権の獲得は 全出願人の 切実な願い
デモ 弁理士に この問題の解決策が ないようです 〜?!

   弁理士に 解決策が ないとすると        ・ 
   『侵害や模倣を 防ぐには 弁理士に 頼む前に
   出願人が 具体例を 準備 しなければ ならない

   と言うことです                          

特許のプロがわからないのに 素人はどうしたら良いのでしょうか

現状では これが 放ったらかされている のです

大チャンス.

 過去の体験から これを放置できず
己の能力をも かえりみずに 挑戦しました 

十余年の歳月をかけ 侵害・模倣防止策を
いろいろな書き方の 明細書で 繰返しテストしたら


 特許の わからない 中小・零細企業 にも 
   .できる 方法が あった のです. 


残念ながら 100%とは 言いませんが  80%は守れ ます

晴れ 今までの 『丸投げ出願』の 少なくとも 2倍3倍 ひらめき
5倍も、10倍も、時には、もっと強い特許権取れます。

しかも その上 新商品開発にも 応用可能です


特許が わからなく とも              
特許侵害・模倣を防ぐ 3つのツボ

苦心の 開発商品守れます 


中小・零細企業の ロ−テク発明 限定応援します 

特許侵害模倣防止 アドバイサー 坂井 徳栄 


ホームページを見た ある特許事務所の 現役職員 から
私を 激励する内部告発メールが届きました。

 これを お読みいただければ 特許事務所への
丸投げ出願】の恐ろしさが おわかりになるでしょう。

     クリック ⇒ 

 

侵害・模倣防止 3つのツボ』の すすめ方

これは 弁理士が 知らない やらない  極秘情報 です
中小企業を 応援する中で 額に脂汗を かきながら 一人で考え
テストを 繰返し 独自に 組立てた 秘策 です

模倣防止 3つの ツボ 』を 実行する には
始めに 『 非まじめ 発創法 』を 身につけて ください

 『 非まじめ 発創法 は ホームページの 『 サイドメニュー 』の
非まじめとの 出会い 』から 『 特許の 上手な出し方 』 までと
独自配信している 『 非まじめ・メルマガ 』を ご覧下さい

  下の各行は それぞれの ページに リンクされています。

非まじめとの出会い ⇒ クリック

非まじめ発創とは? ⇒ クリック

商品開発はこうやれ ⇒ クリック

もう一押しで特許権 ⇒ クリック

非まじめ発創開発例 ⇒ クリック

特許の上手な出し方 ⇒ クリック

非まじめ・メルマガ一覧 ⇒ クリック

 

 これで あなたは 特許侵害・模倣を 80% 止めさせられる
方法を 手に入れました

  『 非まじめ 発創法 身につけ 出願前 弁理士に 頼む前
第一と 第二のツボを やり 結果を 弁理士に 丁寧に 説明して
請求項1』を 位概念で 書いて もらえば
特許侵害・模倣の 80%は 止めさせられます

 従来の『丸投げ出願』の2倍3倍、あるいは、5倍も、10倍も、
時には、もっと強い特許権が得られます。 

 ※ 『上位概念』の意味は、右サイト下方の『易しい特許用語集』
     を参照してください。


 ご連絡いただければ 全力投球で 応援いたします

 御社様の ご健闘 ご繁栄を お祈り 申し上げます


 

 『非まじめ・メルマガ』では 模倣防止策
わかりやすく 具体的 説明 しています

クリック メルマガ バックナンバー 公開中


 

無料レポート プレゼント中!

  図解『特許の落し穴と本質7つのツボ!』

         (PDF版 A4版 43頁)

 

無料レポート【特許の落し穴と特許の本質 7つのツボ】
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   新しい無料レポートです

 弁理士に聞けない教えてくれない極秘の内容です。
出願前に 必ずやらなければならない たった3つのツボ

ほとんどの大企業でも、ここまでやっていないでしょう!


    わかりやすくするために、説明図入りの具体例も書きました。
    只今、A−4版で40数ページほど書きました。

 

 無料レポート【特許を模倣から守る3つのツボの進め方】
▲ お申込は、 ⇒ コチラをクリック 

本質をツカム

特 許 の 本 質 を ツ カ ム

 1.本質をツカム  


 ご注意 前もってお断りしておきますが、
         弁理士の言う『発明のポイント』と、
         私のお話する『特許の本質』は違います。

       『特許の本質』は、『発明のポイント』をより深く追求し
       その奥に隠れていますから、ただ『見て』いるだけでは
       ツカメません 。

       発明したアイデアと『同目的』を達成する多数の事例を
       検討し、それらの多数の事例(実施例)を『観て』、その
       『共通点』を探し出すことが、スタートラインです。


まず、はじめに、出願する特許の本質をつかんでください。

特許の本質をつかむには、出願したい特許を徹底的に『観る』ことです。
『見て』いては、特許の本質が見えてきません。

人間は見たいもの、焦点を当てたものしか見えませんし、記憶に残りません。

頭の後ろに目がないから前後を同時に見ることができないのと同様、出願したい特許に焦点を当てて『観る』必要があるのです。


なれるまでは、1日、5分から10分、
特許出願したい発明を 徹底的に『観る』練習から 始めてください。


そして、特許の本質をつかむには、『特許の目的を追求・展開』することです。
『特許の目的』は、
  出願人や発明者のメリットではなく、
特許品を使うとき、
  利用者がどんなメリットを得られるか、どのように使いやすいか
を考えると良いですね。

 

⇒ 本質をツカム 詳細はコチラ

▲ このページのトップ 模倣防止3つのツボの詳細は コチラ

実施例は複数書く

実 施 例 は 複 数 書 く 

 2.実施例は複数書く  

ここを無視すると、意外な『特許の落し穴』が待っています。

『特許の落し穴』の具体例は、
 無料レポート図解『特許の落し穴と本質7つのツボ!』をご覧ください。

実施例が一つでは、無料レポートの自動販売機の例ように、
 『請求項』をどんなに広く書いても、特許権者が負けることがあります。


それでは、実施例をふやすには、どうやるか?
 

 発明の『目的を追求・展開』してつかんだ『目的』を実現するために
    『出願する発明と異なる技術の組合せがないか?』
について考えてください。

これが第2番目以降の実施例です。

特許部のシッカリした企業の出願には、必ず複数の実施例が書いてあります。

この2番目以降の実施例に何を書くかで、権利範囲も変ってきます。
しかし、実施例が多くなるほど出願経費が高くなります。

ご自分で明細書を書ける人は、手間ひまがかかるだけですが、弁理士に頼むと、出願経費が目に余るかもしれませんので
   実施例は、マネられると営業の邪魔になるもの
に絞り込んでください。


なぜこんなことを言うのか、疑問に思われるかもしれませんが、一つの発明、一つの実施例から『発明のポイント』は見つかりますが、『特許の本質を観い出す』ことがムツカシイからです。

 

⇒ 実施例は複数書くの詳細は コチラ

▲ このページのトップ 模倣防止3つのツボの詳細は コチラ

請求項を上位概念で表現

請 求 項 を 上 位 概 念 表 現

 3.請求項を上位概念表現  
 
請求項は、弁理士に任せたいところですが、『丸投げ出願』はダメですよ!

特許権は、請求項の一字一句の違いで権利範囲が大きく違ってきます。
なれない方がやると、とんでもないことになりかねません。

例えば、似た表現でも権利の広さが違います。


弾 性 体  > バネ >  コイルバネ
 広い・強い ← ← → → 狭い・弱い


しかも、請求項が「弾性体」で、実施例が「コイルバネ1つ」では、
    裁判で負ける危険があるのです。 


弁理士に頼むときは、最初に出願しようとした発明とともに
先ほど検討した2つ目以降の実施例も権利範囲に含まれる
上位概念の請求項が請求項1

 となるように書いてもらうことです。



以上の3点が、【特許を模倣から守る3つのツボ】です。
 

詳細は、順を追って別ページでご説明いたします。

 

⇒ 請求項を上位概念で表現の詳細はコチラ

▲ このページのトップ 模倣防止3つのツボの詳細は コチラ

レポート 冊子 案内

侵害・模倣の防ぎ方 
 

ナゼ? 御社は 特許権が 取れて

  侵害模倣 ヤメさせ られなかったか?

 

 答えが、こちらにあります
 右斜め下右斜め下右斜め下右斜め下 

無料レポート プレゼントします!

  ◆図解『特許の落し穴と本質7つのツボ!』

         (PDF版 A4版 43頁)

  くわしくは、画像をクリックしてください。案内ページが表示されます。

 

 ▲ このページのトップ 模倣防止3つのツボの詳細は コチラ

 

弁理士への【丸投げ出願】は絶対に止めてください!


弁理士への【丸投げ出願】は、【特許の落し穴】に落ちやすく特許侵害や模倣を防げないことがあります。

弁理士は、出願人から説明された発明を特許出願の書式に合せてまとめ上げ、特許庁に提出してくれます。出願人から説明さた発明の上位概念化までは、やってくれるでしょう。しかし、出願人から説明されなかった発明や【特許の落とし穴の補充をやってくれる弁理士は、ほとんどいません

と言うことになると、【特許の落し穴】は、出願人か発明者が補充し、弁理士に説明しなければならないのです。

実は、私たちのところに特許事務所の現役職員から一通の内部告発メールが届いております。
特許事務所の実情を余すところなく書かれたこのメールをお読みいただければ、
特許事務所に特許を【丸投げ出願】したときの恐さがキットおわかりいただけることでしょう。

 

 

私が若いころに間接的に被害を受けた実例を紹介します(苦い思い出)。
 

■実録!特許の落し穴に嵌ったS電機
30数年ほど前に私が、東京の田無市(現西東京市)に住んでいました。ここに、従業員数名のS電機と言うチッチャな会社がありました。

このS電機のO社長が『窓用換気扇』を発明し、建築資材ルートに流しましたところ、最初から売り上げが快調に伸びました。

売り上げの絶好調に上機嫌なO社長!

その上、松下を始めとする大手家電各社から続々と『サンプル出荷の要求』があったものですからO社長は、大喜びで舞い上がってしまいました。

そして、銀行借入してまで設備投資を先行したのですが、これがとんでもない『落とし穴』だったのです。

その後、『サンプル出荷』した大手家電からは、待てど暮らせど『ナシのツブテ』・・・。シビレを切らして連絡をとっても返事がありません。

今思えば当たり前なんですね。
特許逃れした改良品の開発が目的だったのですから・・・!

そして、良い新商品ほどモノマネされるんですよ
大手家電は、素晴しいアイデアの『窓用換気扇』をみて、特許権の一部の部品を外した模倣品(合法的模倣:私の造語)を発売したのですから零細企業のS電機は、ひとたまりもありませんでした。

▲ くわしくは ⇒ 「プロフィール」の中の【非まじめ発創と私】

 

▲ このページのトップ 模倣防止3つのツボの詳細は コチラ 

 

 

 

『模倣防止対策』の第一歩は・・・

【特許の落し穴】はそう簡単に見つかるものではありません。
特許のことを良く知らない方にとっては尚更のことです。

しかし、出願する発明の【特許の本質】をつかむと【特許の落し穴】が自動的に観えてきます!

特許も、明細書も、わからなくとも特許が取れるか取れないかを判断できるツボが分ります!

強い特許権の取り方も、特許侵害や模倣の防ぎ方もわかります!

さらに、大企業から要求される商品提案、開発コンペ・・・という錦の御旗に隠されたアイデアの模倣や横取から御社の特許権や開発商品の流出を守れます!

その方法が、『非まじめ発創法』です。

世界一シンプルな『非まじめ発創法(発想)』とは

固定観念にとらわれ、発創の転換ができない我々人間の考え方を
原点に立ち返り本質から観直そう』と言う考え方です。

その構造はいたってシンプルで、誰にでも出来る考え方です。
例えば、「100円硬貨は、どんな形ですか?」と聞かれたらほとんどの人は、「丸い」と答えるでしょう。
しかし、100円硬貨は、上から見ると「丸い」のですが、横から見ると「長方形」ですね。

本当の100円硬貨の姿は、「丸いと同時に、四角」なんですね。100円硬貨を『見ている人』は、これを『丸い』といい、『観ている人』は、『丸くて、四角』すなわち『円柱形』と言えるのです。
これが、100円硬貨の『形の本質』です。

そして、これが【非まじめ発創】の原点、出発点でもあります。

【非まじめ発創】は、次の3要素からなっています


非まじめ発創】の基本構造


この順序に従って、一段ずつ徹底していただくだけで、発創の転換が自動的にできてしまいます。必要、かつ、大切なことは、ここに説明した【非まじめ発創法】を

当り前のことと認め、この当り前のことを当り前に、
当り前以上に徹底する

これだけです。

この『徹底』をどこまで実行するかが、決め手です。

 

強い特許権取得支援サービスのご案内


特許も、明細書も、わからない中小企業の方々は、特許出願を弁理士に頼むしかありません。もし、出願を頼んだ特許事務所が、内部告発メールのような事務所で田無市(現:西東京市)のS社のようになったらどうしますか?

特許出願する価値がないだけでなく、模倣商品の続発で会社が倒産することになりかねません。

これに対する対策は、『特許の落し穴』をどれだけ減らすか、にかかっています。

特許も、明細書も、わからない中小企業の方々が、私のレポートや小冊子を一度読んだだけでは簡単には【特許の落し穴】を減らせないことでしょう。

二度、三度と、くり返し読んで、一つずつ、一段ずつ徹底してください。 


それでも、不安な方は、ご連絡願います。

特許実務暦と、商品開発応援暦十数年の私:坂井が応援いたします。


世の中には、悪知恵に長けた模倣者が沢山いますから【特許の落し穴】を完全に埋め尽くすことは、不可能ですが、

模倣されやすい重要な特許の落し穴の80%は減らせます

特許の分らない中小零細企業の方々を救いたい !

「御社のアイデアで特許が取れる可能性はあるか?」
「弁理士にどう説明したら強くて広い特許権が取れるか?」

私たちは、特許のことでお困りの中小零細企業の皆様を幅広く応援いたします !

お客様の声

長野県:VWS株式会社 荻田嶋さん
HPとメルマガを見て、特許権は強化しなければ何の意味もなさないと知って、ならば坂井さんに教えていただこうとなりました。

このステップ無しで出願していたことを想像すると天と地の違いですね。
私たちのように初めての者にとっては”誰に相談したらよいのか”というのがまず最初の悩みですね。

新潟市:(有)さいかい産業 社長 古川正二 様
以前申請していただいた商品は、お陰様でかなり好評です。
また、今回出願に関しましては、物がシンプルすぎるため逆に相当大変だったと思います。 何せ、発明した私本人でさえ、類似品はこの世に存在しないにせよ、シンプルすぎてどこに特許性があるのか2年以上わからなかったのですから。

しかしたまげたのは、私自身考え出したものはほんの2〜3行程度なのに、坂井様の手にかかるとA4紙10ページもの特許性が発見されたことです。
度重なる答弁、現物チェック、類似品調査、坂井様と私で徹底的に逆の発想を繰り返すことで私本人も「あっ、そうか!」と同じ発明からさらに別な発見をしてしまい、坂井様と大笑いしたことを今でも思い出すと吹出します。

今回出願の発明品は、早速今年の秋から世に出ますので、どこかの店舗で見かけたら思い出し笑いしてください。<以下省略>

三条市:角田 宏衛様
それだけではない。
出願段階で様々なアドバイスにより実施例を5つも6つも書込み特許権を思い切り強くしてくれ、新商品の開発段階の適切なアドバイスで、アッという間に商品を開発するから、ライバルが我々を恐がっている。 
弁理士なんか、できたものを出願してくれるだけで、こんなアドバイスは、絶対してくれないから、俺はズ〜ット坂井に相談している。

三条市:YT工具(株)吉田 俊彦様
今までの弁理士とは、チョット違う!
『特許の落とし穴』に落ちないようにイロイロな質問をしてくる。・・・・・
今度は、シツコイほど聞いてくる。最初は戸惑ったが、できた出願原稿を見て納得した。これなら、特許出願の価値がある。


 

 

 

▲ このページのトップ 模倣防止3つのツボの詳細は コチラ

 

強い特許取得支援サービスはこんな方に最適です


 ◆まだ特許出願を弁理士に頼んでいない方

   ※ 特許出願した後では、手遅れです

      出願後、間もなくなら経費がかかるが、一つの救済手段手があります。
      【優先権を主張】で再出願できるのです(最初の出願日から1年以内)。

      詳細は、下方のの緑の『問合せ欄』からお問合せ下さい。 


 ◆日本国内のローテク製品製造の中小企業の経営者様、

     開発部門 関係者様 

 ◆初めて特許出願をしようとしている方

 ◆特許出願は初めてではないが、過去に特許のことで

  苦労された経験がある方


私たちは、お客様の説明不足を徹底的に聞き発明の本質を明確にしていきます。そのため、上記に当てはまる方でも質問を考えず、答えもせずに丸投げされる方は、ご遠慮いただいております。

また、業種や相談内容によっては、依頼をお受けできない場合もございます。予めご了承ください。
たとえば、電気、化学、バイオ、ビジネスモデル、先端技術などは、お受けできません。

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強い特許の取り方を公開しています!


特許の分らない中小零細企業の方々を
特許の落し穴から救いたい


せっかく特許出願までしたのに、模倣を防げずに困り果てる方々を数多く見てきました。
そのたびに「どうすれば模倣されない強い特許権が取得できるか」をトコトン考えました。
そうしてたどり着いたのが『非まじめ発創法』というわけです。


強い特許の取り方や、非まじめ発創の基本的考え方などを、ご紹介しております。
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