『模倣防止対策』の第一歩は・・・
【特許の落し穴】はそう簡単に見つかるものではありません。
特許のことを良く知らない方にとっては尚更のことです。
しかし、出願する発明の
【特許の本質】をつかむと【特許の落し穴】が、
自動的に観えてきます!
特許も、明細書も、わからなくとも
特許が取れるか、
取れないかを判断できるツボが分ります!
強い特許権の取り方も、
特許侵害や模倣の防ぎ方もわかります!
さらに、大企業から要求される商品提案、開発コンペ・・・という錦の御旗に隠されたアイデアの模倣や横取から御社の特許権や開発商品の流出を守れます!
その方法が、『非まじめ発創法』です。
■世界一シンプルな『非まじめ発創法(発想)』とは

固定観念にとらわれ、発創の転換ができない我々人間の考え方を
原点に立ち返り本質から『
観直そう』と言う考え方です。
その構造はいたってシンプルで、誰にでも出来る考え方です。
例えば、「100円硬貨は、どんな形ですか?」と聞かれたらほとんどの人は、「丸い」と答えるでしょう。
しかし、100円硬貨は、上から見ると「丸い」のですが、横から見ると「長方形」ですね。
本当の100円硬貨の姿は、「丸いと同時に、四角」なんですね。100円硬貨を『
見ている人』は、これを『
丸い』といい、『
観ている人』は、『
丸くて、四角』すなわち『
円柱形』と言えるのです。
これが、100円硬貨の『
形の本質』です。
そして、これが【非まじめ発創】の原点、出発点でもあります。
■【非まじめ発創】は、次の3要素からなっています
【非まじめ発創】の基本構造
この順序に従って、一段ずつ徹底していただくだけで、発創の転換が自動的にできてしまいます。必要、かつ、大切なことは、ここに説明した【非まじめ発創法】を
【当り前のことと認め、この当り前のことを当り前に、
当り前以上に徹底する】
これだけです。
この『徹底』をどこまで実行するかが、決め手です。
■強い特許権取得支援サービスのご案内
特許も、明細書も、わからない中小企業の方々は、特許出願を弁理士に頼むしかありません。もし、出願を頼んだ特許事務所が、内部告発メールのような事務所で田無市(現:西東京市)のS社のようになったらどうしますか?
特許出願する価値がないだけでなく、模倣商品の続発で会社が倒産することになりかねません。
これに対する対策は、『特許の落し穴』をどれだけ減らすか、にかかっています。
特許も、明細書も、わからない中小企業の方々が、私のレポートや小冊子を一度読んだだけでは簡単には【特許の落し穴】を減らせないことでしょう。
二度、三度と、くり返し読んで、一つずつ、一段ずつ徹底してください。
それでも、不安な方は、ご連絡願います。
特許実務暦と、商品開発応援暦十数年の私:坂井が応援いたします。
世の中には、悪知恵に長けた模倣者が沢山いますから【特許の落し穴】を完全に埋め尽くすことは、不可能ですが、
模倣されやすい重要な特許の落し穴の80%は減らせます。
■特許の分らない中小零細企業の方々を救いたい !
「御社のアイデアで特許が取れる可能性はあるか?」
「弁理士にどう説明したら強くて広い特許権が取れるか?」
私たちは、特許のことでお困りの中小零細企業の皆様を幅広く応援いたします !
■お客様の声
長野県:VWS株式会社 荻田嶋さん
HPとメルマガを見て、特許権は強化しなければ何の意味もなさないと知って、ならば坂井さんに教えていただこうとなりました。
このステップ無しで出願していたことを想像すると天と地の違いですね。
私たちのように初めての者にとっては”誰に相談したらよいのか”というのがまず最初の悩みですね。
新潟市:(有)さいかい産業 社長 古川正二 様
以前申請していただいた商品は、お陰様でかなり好評です。
また、今回出願に関しましては、物がシンプルすぎるため逆に相当大変だったと思います。 何せ、発明した私本人でさえ、類似品はこの世に存在しないにせよ、シンプルすぎてどこに特許性があるのか2年以上わからなかったのですから。
しかしたまげたのは、私自身考え出したものはほんの2〜3行程度なのに、坂井様の手にかかるとA4紙10ページもの特許性が発見されたことです。
度重なる答弁、現物チェック、類似品調査、坂井様と私で徹底的に逆の発想を繰り返すことで私本人も「あっ、そうか!」と同じ発明からさらに別な発見をしてしまい、坂井様と大笑いしたことを今でも思い出すと吹出します。
今回出願の発明品は、早速今年の秋から世に出ますので、どこかの店舗で見かけたら思い出し笑いしてください。<以下省略>
三条市:角田 宏衛様
それだけではない。
出願段階で様々なアドバイスにより実施例を5つも6つも書込み特許権を思い切り強くしてくれ、新商品の開発段階の適切なアドバイスで、アッという間に商品を開発するから、ライバルが我々を恐がっている。
弁理士なんか、できたものを出願してくれるだけで、こんなアドバイスは、絶対してくれないから、俺はズ〜ット坂井に相談している。
三条市:YT工具(株)吉田 俊彦様
今までの弁理士とは、チョット違う!
『特許の落とし穴』に落ちないようにイロイロな質問をしてくる。・・・・・
今度は、シツコイほど聞いてくる。最初は戸惑ったが、できた出願原稿を見て納得した。これなら、特許出願の価値がある。
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