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特許も明細書も、わからない中小企業の出願人にできる
強くて広い特許権の取り方と、侵害と模倣の防ぎ方


 特許を 侵害や模倣から 守りたい 

 特許も 明細書も わからなくても
 マネたら止めさせられる 強く広い特許権 取り方わかる

『 パワフル特許 獲得法 』 

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メルマが新情報 『.53 【非まじめ発創の基本的考え方】 ♯1〜2

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落し穴はまった特許簡単に侵害模倣される

無料レポート

 

御社の特許・特許権、侵害や模倣をされても良いのですか?


 特許も明細書もがわからなくたって、強い特許権が取れる

  数字1 侵害や模倣を止めさせられる強く広い特許権の取り方 

  数字2 他社の特許権を侵害・模倣しない新商品開発法

  数字3 特許出願可能なアイデアを発掘・育成 <パテント・リエゾン>

>>>侵害や模倣されない強い特許権取得の詳細はコチラ!



お問い合わせ

上手な特許出願
 特許も明細書もわからない出願人にできる

 侵害・模倣されない強い特許権の取れる出願法

 侵害や模倣をされても止めさせられる強い特許権を取るには、
 弁理士に依頼する前の事前準備が決め手です。

>>>上手な特許出願法の詳細はコチラ!
 

●● 現役特許事務所の職員から届いた内部告発メール ●●
【特許事務所の実情】現役の特許事務所職員による弁理士への
『特許の丸投げ出願の弊害』を訴える告白メールを公開中です。

>>>告白メールの詳細はコチラ! 

侵害・模倣防止対策とパテントリエゾン


<侵害・模倣防止対策>強い特許権を取る出願準備

弁理士の頼む前に、侵害・模倣防止対策を取りましたか?
侵害・模倣者は、モノマネのプロ、「特許の落とし穴」をついてくる。

侵害・模倣者のモノマネを予測して模倣防止対策を取りましょう!

>>>侵害・模倣防止対策の詳細はコチラ!


<パテントリエゾン>特許の発掘と育成

大企業では、特許部、知的財産部が、この役割を果たしています。

御社の技術から価値ある特許技術を掘りだし、特許出願に育て、
侵害・模倣防止対策を特許部に代って私:坂井が応援します。
>>>パテントリエゾンの詳細はコチラ!

商品開発支援

社長さん 新商品が『特許権侵害』だと警告されたらどうしますか?

『特許権侵害』の後始末は、膨大な時間と金がかかります。

 

他社の特許権に触れない新商品開発は、
 1. 現在の商品と

    『同じ目的で、違う技術の商品を実現する手段を組合せる』
 2. 現在の商品と『目的の違う商品』を『実現する手段を組合せる』

 3. 上記開発商品の『特許調査』により

    他社の特許権に触れないことを確認する

 ・・・ 新商品の発売前に特許調査を忘れるな! ・・・

>>>商品開発支援の詳細はコチラ!

無料レポートプレゼント


数字1 特許権の本質と、特許権の落とし穴
  『強い特許権をとろう』(特許権の本質と、特許権の落とし穴)
    について 1冊の無料レポートにまとめました。
       A‐4版 43ページ アドビ:PDF版


 この無料レポート』は、
   特許裁判で、特許権者が、侵害・模倣者に負け、
     モノマネを止めさせられなかった例を使って、
     御社にできる侵害・模倣防止対策を説明しました。


   ※ 模倣防止対策は、特許出願を弁理士に頼む前に ・・・・・
         特許出願した後では、手遅れです。

【特典】 この『無料レポート』のアンケートにお答えいただいた方に、
      『非まじめ発創の基礎』を無料で差し上げます。


数字2 非まじめ発創の基礎

  新商品開発に役立つ『非まじめ発創の基礎』を
  無料レポートにまとめました。A‐4版 47ページ アドビ:PDF版

 『非まじめ発創』は、大変シンプルな構成です。
  『観る』 ⇒ 『目的追求・展開』 ⇒ 『目的達成手段再構築』

 実際にやるときは、
   観る ⇒ 特許調査 ⇒ 目的追求・展開 ⇒ 特許調査
   ⇒ 目的達成手段の再構築 ⇒ 特許調査 ⇒ 特許出願
   と、『特許調査の繰り返し』が重要です。

 なお、この無料レポート『非まじめ発創の基礎』は、

     1の『特許権の本質と、特許権の落とし穴』の
     「アンケート」にお答え頂いた方にのみ無料で差し上げます。


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お客様の声

お客様のご意見・ご感想をお寄せ頂いております。お便りありがとうございました。
その一部を紹介します。

中山 匡 様(アントレプレナー・コーチング株式会社:社長)の月刊アントレプレナー・コーチング第13号とメールマガジンで、ご推薦を頂きました。

・・・・・ 一部、抜粋 ・・・・・
改めて坂井様の事業の、社会的な価値の高さに驚かされております。
何しろ、私自身が過去、特許申請を行った際には、いかに模倣されないように対策を練るという点よりも、どうするとより確実に特許を取得できるのか、という点ばかりに争点が行っていたように感じるからです。(今、思えばですが…。)
やはり、それだけこのテーマでは、ニーズが潜在化しているということなのでしょうね? 確かに、特許出願の際には、特許事務所、弁理士等に任せればOKと言う考え方が、割と浸透しているのではないかと考えております。 ・・・・・ <以下、省略>

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